バイナリーコース

 

 


 

 

おかけが様で15年間、FXスクールを運営してまいりました。

そして、この度、新しくバイナリーオプションのコースを新設いたしました。

このページでは当社スクールのバイナリーコースについて詳しく説明させていただきます。

また、バイナリー個別セミナーも開催いたしますので、最後までご覧くださいませ。

 

 


 

と、あなたは思ったと思います。

 

バイナリーが日本に来た当初、よく金融庁がこのような金融商品を許可したなぁと驚きました。

当時、FXよりもリスキーでギャンブル性が高いもに見えました。

あなたは今でもそう思っているんじゃないでしょうか?

案の定、2013年に国内において短時間におけるバイナリーオプションは禁止になりました。

素人が何の知識も身に着けない内に手を出してしまうと、みるみる内に資金が減ってしまいますからね。

相当、金融庁に素人トレーダーからのクレームが殺到した経緯があり、規制がかかったとみられます。

何も分からない素人が手を出すと、1時間足らずで資金がゼロになります。

国内ではどうせ全面規制になると思われたため、私はバイナリーには手を出していませんでした。

しかし、あるきっかけからバイナリーを見直すことになります。

それは・・・、

 

 


 

しかし、最近になって少し見直してみるきっかけがあったのです。

当スクールの卒業生は1000名弱おりますが、その方で専業トレーダーの方が

50名弱いまして、その専業トレーダーの方からオファーがありました。

トレードをしていると、東京時間やボラティリティが低い時や

デイトレなどのポジションが取れないような日が結構あります。

そんなボラティリティが低い日などに何かトレード出来ないかというオファーでした。

通常、ボラティリティが低い時やレンジ相場の時にはプロはトレードしません。

トレードしても負けることが多々あります。

しかし、それを逆手にとってバイナリーに応用できないか考えました。

基本的にバイナリーオプションはスプレッド(手数料)がありません。

よって、スプレッド負けも発生しませんので、

ボラティリティが低い時でも勝てるやり方はあるはずです。

ローソク足には規則性があり、動き方の神髄があります。

その神髄を学ぶことで、ボラティリティが低い時でもバイナリートレードが

可能になります。

3年間に及ぶ仮説と検証を繰り返し、

オリジナルシステムを開発することが出来ました。

数万回のトレード検証を行い、勝率は65%程度に収束しました。

ただし、日本国内の証券会社においては短時間でのバイナリーはできませんので、海外の業者を使う方法です。

 

 


 

月利100%と聞いて、一般的なトレーダーならありえないの一言だと思います。

もちろん、デイトレでは絶対に無理な数字です。

しかし、よく考えてみてください。

1分取引の場合、バイナリーの倍率は1.9倍です。

要するに、10,000円を投じて、戻ってくる金額が19,000円というわけなので、利益は1回あたり9,000円となります。

資金の1割をBETすると、1回あたりの勝った利益率は9%となります。

10万円の資金があれば、1万円です。

勝率は65%ですから、10回のトレードを行い、6回勝ったとします。

1回の利益は9,000円ですから、

9,000円×6=54,000円

ここから負けた時の資金を引きます。

54,000円-40,000円=14,000円

となります。

1日あたりの取引回数は10~50回(9時~15時)となります。

1日10回トレードすると、10万円の資金に対して、日利14%あったという計算になります。

月にトレードできる平日は平均22日間ですから、

14,000円×22日=308,000円

月利308%となりわけです。

デイトレーダーの常識からするとありえない数字ですよね?

驚きではないでしょうか?

しかし、バイナリーではこういった数字も珍しくありません。

勝てるならボラティリティが低い時でもバイナリーもやる価値はあると思いませんか??

こちらが、最近のトレードログです。

 

 


 

ただし、注意すべき事項があります。

 

世界共通通貨が発行されない限り、FXはこの世からなくなることは無いと思われますが、

バイナリー市場そのものが、いつまでこの世に存在できるかは不明です。

というのも、日本と同様に一般的にバイナリーオプションがギャンブル性が高いことは事実です。

FXよりも早く増やせる可能性も秘めていますが、ゼロになる可能性も非常に高いと言えます。

よって、イギリスを中心とする国際社会から反発が出た場合、おそらくOECD加盟国は全面禁止する可能性があるということです。

となると、バイナリースキルを身に着けても不安要素が出てきます。

よって、当スクールがオススメするのは、バイナリーをやりながら、本来重要な裁量のデイトレFXスキルを向上していく流れがベストと言えます。

裁量のFXスキルが身に着きますと、月利10~20%は狙えます。

そうなれば、もしバイナリーがこの世から消えたとしても十分に生きていくだけの資金を生み出すことは可能と言えます。

いかがでしたでしょうか?

バイナリーにも少しは興味を持っていただけたのではないでしょうか?



とにかく、迷われているのであれば、一度スクールまでお越しください。

FXやバイナリーのイロハを無料で教えます。

毎月30名限定の限定枠を用意しておりますので、下のボタンをクリックしてお申し込みください。

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